2021年8月16日

立憲民主党が次期衆院選で、岩手2区に元釜石市議の大林氏を擁立

立憲民主党は次期衆議院選挙で、岩手2区に元岩手県釜石市議の大林正英(おおばやしまさひで)氏を擁立するようです。

岩手2区には自民党で現職の鈴木 俊一(すずき しゅんいち)氏も立候補を予定しています。

大林氏は現在57歳で、慶應義塾大学法学部を卒業後、銀行勤務、コンピューターセキュリティ関連会社の起業などを行いました。

その後釜石市の復興支援員に着任し、2015年9月の釜石市議会議員選挙で初当選。

そして今回、2期目の任期中ですが辞職することになりました。

大林さんは2019年に釜石市の釜石鵜住居
うのすまい
復興スタジアムでおこなわれた、ラグビーW杯の誘致にも力を入れていた人だね🏉
震災後の釜石市復興もがんばっていたみたい❗️

でも、岩手2区現職の鈴木さんは9期も議員をしている大ベテランで、麻生 太郎(あそう たろう)さんの義理の弟さんなんだよ〜。
次の選挙も鈴木さんが当選するんじゃないかな❓

鈴木さんはもう引退してもらいたいな❗️
過去にも政治資金で色々と問題もあったし、あんまり信用できない❗️
それよりも、釜石市のためにがんばってきた大林さんの方が絶対にいい〜😤

鈴木さんは安倍政権の時に五輪担当大臣をやって、オリンピック開催に協力した人なんだよ〜。
まだまだがんばってもらいたいね😀