2021年8月23日

自民、衆議院選に暗雲!?横浜市長選で小此木氏が落選し、山中竹春氏が当選

任期満了に伴い実施され、22日に投開票された横浜市長選で、立憲民主党推薦の山中竹春氏が当選しました。

今回の横浜市長選は8名が立候補し、中でも市長選のために7月に衆議院議員を辞職した、元国家公安委員長の自民党・小此木八郎氏が注目されていましたが、落選しました。

そして、立憲民主党だけではなく共産党など他の野党の支援も受けた山中氏が当選しました。

山中氏は元横浜市立大学教授で「立候補者でただ一人のコロナ専門家」というキャッチフレーズを打ち出し、支持層を広げていったようです。

小此木氏は今回の落選を受けて、政界を引退することを明らかにしています。

山中さん❗️おめでとうございます😀
やっぱり横浜市のみんなも今の、自民党政権にうんざりなんだね〜。
この調子で衆議院選挙も野党団結でいこう❗️

小此木さんが落選したのは残念だけど、あくまで市長選だから、そこまで衆議院選挙に影響はないと思うけど…😓
小此木さんはIR誘致賛成派だったのに、今回の選挙では反対派になったことで不信感をかってしまったんじゃなかな?

そうだよ❗️言ってることをコロコロ変えるなんて今の自民党みたい❗️
それじゃ安心できないよ😤
その点、山中さんはコロナについては詳しいし安心できるよ😀

支持政党がない多くの人が山中さんに投票したみたいだし、たしかに自民党は今回の選挙を反省して、次に活かさないといけないね😀
小此木さんもお疲れ様でした❗️