山口 壯(やまぐち つよし)

約束達成率やくそくたっせいりつ

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とくちょうグラフ

人物をイメージしたイラストプロフィール

名前なまえ 山口やまぐち つよし
派閥はばつ 二階派にかいは
誕生日たんじょうび 1954年10月03日
年齢ねんれい 66さい
所属議員しょぞくぎいん しゅう議院ぎいん
所属政党しょぞくせいとう 自由民主党じゆうみんしゅとう
出身地しゅっしんち 兵庫県ひょうごけん
選挙区せんきょく 兵庫県第ひょうごけんだい4
当選回数とうせんかいすう 6かい
初当選はつとうせん 2000ねん6がつ
学歴がくれき

淳心学院中学校じゅんしんがくいんちゅうがっこう

淳心学院高等学校じゅんしんがくいんこうとうがっこう

東京大学法学部とうきょうだいがくほうがくぶ

ジョンズ・ホプキンズ大学だいがく

職歴しょくれき

外務官僚がいむかんりょう

付箋のイラスト注目ちゅうもくポイント

博士号ユーチューバー

握手しているイラスト約束やくそくしたこと

    1

  1. 日本としては、アメリカとの連携が基本であることは変わらないとしても、日本の今後の国家戦略としては、「吉田路線(日米協調)」を超える構想が必要となっている。自らの運を切り開いていかねばならない。

    私の構想は、「アジア・太平洋協定」だ。アジア・太平洋地域の国・地域が加盟するAPECを基礎として、経済連携と安全保障の両方の性格を併せ持つ新たな枠組みをつくることを目指す。平和と繁栄のための新たな秩序の形成だ。

    それは、既存の枠組み、構想(ASEAN、RCEP等)に日本海を囲む「北東アジア経済連携」のような新たな発想も組み合わせれば、不可能ではない。その形成に、先頭となって尽力したい。
  2. 約束やくそくしたことの出典しゅってんについてはこちら >

安倍政権下でTPP参加やインド、東南アジアとの関係強化などが進んだ点は評価できます。
政治家せいじか評価基準ひょうかきじゅんについてはこちら >

人物をイメージしたイラストプロフィール

名前なまえ 山口やまぐち つよし 派閥はばつ 二階派にかいは
誕生日たんじょうび 1954年10月03日 年齢ねんれい 66さい
所属議院しょぞくぎいん しゅう議院ぎいん 所属政党しょぞくせいとう 自由民主党じゆうみんしゅとう
出身地しゅっしんち 兵庫県ひょうごけん 選挙区せんきょく 兵庫県第ひょうごけんだい4
当選回数とうせんかいすう 6かい 初当選はつとうせん 2000ねん6がつ
学歴がくれき

淳心学院中学校じゅんしんがくいんちゅうがっこう

淳心学院高等学校じゅんしんがくいんこうとうがっこう

東京大学法学部とうきょうだいがくほうがくぶ

ジョンズ・ホプキンズ大学だいがく

職歴しょくれき

外務官僚がいむかんりょう

付箋のイラスト注目ちゅうもくポイント

握手しているイラスト約束やくそくしたこと

約束やくそくしたことのお取り扱いについてはこちら > 

    1

  1. 日本としては、アメリカとの連携が基本であることは変わらないとしても、日本の今後の国家戦略としては、「吉田路線(日米協調)」を超える構想が必要となっている。自らの運を切り開いていかねばならない。

    私の構想は、「アジア・太平洋協定」だ。アジア・太平洋地域の国・地域が加盟するAPECを基礎として、経済連携と安全保障の両方の性格を併せ持つ新たな枠組みをつくることを目指す。平和と繁栄のための新たな秩序の形成だ。

    それは、既存の枠組み、構想(ASEAN、RCEP等)に日本海を囲む「北東アジア経済連携」のような新たな発想も組み合わせれば、不可能ではない。その形成に、先頭となって尽力したい。

安倍政権下でTPP参加やインド、東南アジアとの関係強化などが進んだ点は評価できます。

    2

  1. 北朝鮮との拉致問題の解決
    アメリカも日本も法律的には北朝鮮と戦争状態が続いており国交が無いし、そもそもこれまでの北朝鮮の言動を考えると「対話」は簡単ではありませんが、軍事的手段では事態の解決には決してつながらず、私は「対話」による平和的解決にあくまでこだわります。

    私が外務副大臣をしていた時、北朝鮮にメッセージを送り、反応が有りました。

    その後、尖閣国有化の閣議決定によりそれはつぶれましたが、「対話」の接点は有ります。北朝鮮問題を平和的解決に導く途は有ります。

北朝鮮との「対話」で拉致問題の解決に繋がる新しいニュースはまだありません。

    3

  1. 今の日本の社会保障の仕組みは、アメリカに近く低負担型に近いが、国民的には高福祉を要求され、その差が赤字で賄われているとも言える。

    将来、北欧型の高福祉、高負担に近づけて、安心を確保するのかどうかについて、政治の場で議論を進めねばならない。

    日本は世界で超高齢化社会の先頭を走っていることを自覚し、その解決モデルを世界に示すことによって、「問題解決先進国」になろうとする意識が重要と思う。

安倍政権下でTPP参加やインド、東南アジアとの関係強化などが進んだ点は評価できます。

    4

  1. 少し表面的なことではあるが、英語とITについてもっと本格的に教える必要も有ると感じる。

    日本の若い世代では、国際会議の場で中国の同世代の若者に英語力で全く歯が立たず、勝負にならない恐れすら有る。これは何とかしたい。

安倍政権下でTPP参加やインド、東南アジアとの関係強化などが進んだ点は評価できます。

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